男性で1トン、女性で500リットル。
「一生に飲める(肝臓が耐える)アルコールの許容量の平均は、だいたい男性で1トン、女性で500リットル」
だそうです。もうそろそろ限界な人がいるんじゃないかな~(笑)。
って、ビックリした?
ちなみに、“男性1トン”とは、
アルコール度数15%の日本酒(一升)なら3703本、
50%のウイスキー(700ml)なら2857本になります。
そんなに飲めませんわな。
酒に○×有り。
え~、これは酒バトンです。
どみさんのところで拾ってきました。
どみさんはなんと、お家でマンゴーとアボガドを栽培しています。食べるつもりらしいです。
桃栗3年、柿8年、いったいマンゴーは何年かかるんでしょうね(笑)。
1.酔うと基本的にどうなりますか?
良く喋る。そして、たまに人恋しくなる。
2.酔っ払ったときの最悪の失敗談は何ですか?
飲み屋のトイレでパンツ下ろしたまま居眠りしたくらい。
3.その時は、何をどのくらい飲みましたか?
覚えてない。ビールと日本酒をたくさん。
4.最悪の二日酔いはどんな感じでしたか?
半日、ずーっと便器が離せなかった。
5.酔っ払ったときに迷惑をかけた人にこの場で謝りましょう
必死でドアを開けて助けでくれてありがとう。
でも寝ていただけですから。
Q1.今冷蔵庫に入っているお酒の容量は?
飲みかけの赤ワイン、ボトルに半分くらい。
ベルギービール1本。
本みりん。
Q2.好きな銘柄は?
なんだろう?
Q3.最近最後に飲んだ店は?
秋葉原のなんとかというお店。
Q4.よく飲む、もしくは思い入れのある5品
酒に思い入れはないな~。
ベルギービールなら「ランビック」、
国産ビールなら「モルツ(エビスでも可)」、
スコッチなら「シングルモルト」が好き。
「ウゾー」と「ピスコ」どっちも不味い。安い酒じゃないのにね。
Q5.ジョッキを渡す人5人
分かってますよね。
そこのあ・な・た。
あぁっ、ワイングラスが割れてしまった(>_<)。
ベルギービール今日の1本。
Belle-Vue Framboise(ベルビュー・フランボワーズ)
ランビックに果実を漬け込んだビール。
コレと同じなんだけど、こっちは木苺。
甘くて口当たりが優しいです。
ランビック特有の酸味はあまり感じません。
是非、ケーキのお供に。
キタ━━\(T▽T)/━━ !!!!!
届きましたよ~❤
Matured in Valdespino's Coliseo Old Amontillado Cask,
Kingsbury's Laphroaig Distilley Aged 14 Years
(キングスバリー・ラフイログ・14年・バルデスピノ社のシェリー樽熟成)
キングスバリー社は、シェリー樽熟成で有名なボトラーで、
バルデスピノはスペインのシェリー酒のメーカーです。
ウイスキーは、最終的に樽に詰めて熟成します。
この過程でウイスキーは琥珀色になるのですが、
この熟成をシェリー酒を貯蔵していた樽(シェリー樽)でするのがシェリーウッド、
バーボン樽でするのがバーボンウッドです。
シェリー樽で熟成すると、シェリー酒の色と香りがウイスキーにうつり、華やかな感じになります。
どんなお味がするのか楽しみです。
さて今日は、友人にお礼の品を買いに行こうと思っているのですが、どんなものがお勧めですか?
昨日の試験の予想問題集を、コピーして送ってもらっている(しかも速達)のでそのお礼です。
彼はおっさんなので靴下でも良いくらいですが、
彼の会社宛に送るので、みんなで楽しめるお菓子がいいかなと考えています。
ということで、だれかアイディアを( ゚д゚)ホスィ…。
今宵はワイン。
今日は、駅の近くのイタリアントマトで英語の勉強。
好きなことなら徹夜してでも勉強するのに、嫌いなものは必要に迫られないと勉強しない。
悪い癖です。
それにしても、今日は暖かいですね。
もうすぐ12月だというのに。
英語(英作文)の参考書はたくさんあるし、自分もいろいろ試してみたけれど、
結局、良く参考にするのは、
ロングマン「アレクサンダー英文法」、と丸善「技術英文のすべて」の2冊です。
前者はネイティブが書いた英文法の用例集(英文法を学ぶには説明が不親切です)、
後者は実際に国際舞台で活躍した日本人技術者が書いた、
日本人が国際社会で活躍するために必要な論文の書き方から実務に必要な知識までを、
メモランダム的に書き連ねた本です。
Kirralaa(キララ・シャルドネ)
料理酒を買おうと思いながら、ほとんど飲用な1本。
どこかお米のような名前の白ワイン。
オーストラリアの新ブランドのワインです。
ラベルがお洒落、キララとはアボリジニの言葉で星を意味するそうです。
素敵なお味がします。
\2800(定価)、近所の酒屋だから高いのは仕方がないか・・・。
ベルギービール本日の1本。
Cantillon Gueuze(カンティヨン・グース)
スッキリとした酸味が美味しいランビック。
ラベルのビールを飲みながら用をする小便小僧が可愛い。
この記事を書こうとノートパソコンを開いたとき、蝶番のところのカバーが壊れた。
キーボードの故障といい、もう買えどきなのか。
2001年製のパソコンだからまだ4年目。
スペック的には問題ない無いのに、部品がもたないとは・・・。
零時さんのところで見つけたロボぴちょん。
一体350万です。エアコンも空気清浄機能も付いていません(笑)。
ぴちょん君の人気って凄いですよね。
携帯のストラップでもよく見かけるし。
ダイキンを一流メーカーにしたのも、このぴちょん君なのかもしれない。
そのうち、ロボぴちょんも売り出したりして。
一家に一台、ロボぴちょん(量産化されればやすくなるかな)。
怒られながら飲む酒。
明日の会社の飲み会の下見へ。
東西線、門前仲町駅前にある魚三へ。
何回か前を通ったことがありますが、入るのは今日が初めて。
今は冬だから、トビラが閉まっていますが夏は完全オープンになります。
店内はカウンターが櫛形に並ぶ、いわゆる大衆酒場です。
海鮮が安くて美味しいと評判のお店です。
だけど予約はできないお店なので下見に来たわけです。
トビラを空けて店内へ、すでにカウンターはお客さんで一杯。
目の前に1席空きがあるけれど、そこは人が来るととのこと。
座る場所もなさそうだなと突っ立っていたら、
「そこ空いてるから。さっさと座って!」と注意をされる。
そそくさと座って、「生!」と注文すると、
「ちょっとまって!」と怒られる。
お作法として、醤油皿とお箸が来るまでは注文してはいけないとのこと。
本日の1品目、ミンク鯨のお刺身(\450)です。まだ凍ってます(^_^;)。
凍っている刺身に馬刺しを思い出しましたが、馬刺しより臭みがなく美味しいです。
続いて、天然ぶりのお刺身(\450)を頼みます。
おばちゃんのお仕事を邪魔しないように、次に移る一瞬の隙を捕らえて注文です。
緊張の一瞬、当然敬語です。
でも、このぶりのお刺身、脂が乗っててぷりぷり、美味しいです。
ビールもおかわり。注文もこなれてきた感じで調子付いてきました。
おっと、今日は下見だったと、締めに、カキフライ(\400)を頼みます。
となりのおじさんたちが食べてますが美味しそうです。
忘れないうちにと、
「明日、7人で飲みに来たいんだけど?」と、おばちゃんに聞いてみました。
カウンター席だけだと思っていたら、2、3,4と上の階があるようです。
でも、「上の階は宴会専用で、宴会は10人からだよ」と・・・。
このおばちゃん、キビシイです。
仕事の合間も、常連さんと、
「今日は知らない顔が多いのよ。いつまでもくっちゃべって。さっさと帰ればいいのに。」と辛口な意見。
全部聞こえてます(^_^;)。
お、僕のカキフライがでてきました。
おばちゃんの「カキフライ頼んだのは!」の声に、
隣のおじさんがエビフライと勘違いして答えます。
すかさずおばちゃん、「あんたたち、もう食べてるでしょ!」
おじさんたち怒られてます。
とりあえず、カキフライも美味しく食べて、
そろそろ帰ろうかとお愛想を頼んだとき、
おばちゃんが、もう一人のおばちゃんに(たぶん店長)あすの宴会状況を聞いてくれました。
でも、このおばちゃん返事なし。こっちもキビシイ~。
最後におばちゃんマッチをくれて、
「宴会で込んでたら無理だけど、明日の三時ごろここに電話してみな」
と言ってくれました。
ひょっとして、マダムキラー?
ベルギービール 本日の1本。
Belle-Vue Kriek(ベルビュー・クリーク)
さくらんぼのランビック。
巷はボジョレーでお祭りしてても、僕はビールを飲むのです。
ボジョレー買ってこよう・・・。
ということで、
ビールの酔いも冷め遣らぬままにいつもの酒屋へ。
そういえば言ってたな店長「今年は良いボジョレー仕入れますよ」って。
お店について店内を一周。おや?ボジョレーのコーナーが無い・・・。
店長を見ると「すいません(-人-)、売り切れました。」って・・・、o... rz。
気を取り直して、明日、街まで買いに行こうっと。
ベルギービール 本日の1本。
Westmalle Tripel(ウエストマール・トリプル)
ウエストマール修道院で造られているトラピストビール。
香りがフルーティです。で、アルコール度数が9.5%とちょっと高い。
トリプル(XXX)というのは、アルコール度数を意味するのだそうな。
仕事中に発見した居酒屋。なんだか美味しいものが山ほど出てきそうな素敵な店構え。
しかし、ママチャリというのは、どうしてああもエネルギー効率が悪いのか。
シマノの変速機にアルミホイールまで装備しているというのに、ペダルを踏んでも一向に前に進まない。
あのこぎ難さはなんだろう。
世の中の主婦たちに、エネルギーを消耗させ甘いものを買わせ、
消費を増やし景気回復を図ろうという国家的陰謀だろうか。
日本で買えるシングルモルト。
Lapita11月号は、「万年筆、付いてます」ということで、丸善が1999年に発売した万年筆「檸檬」を復刻した「ミニ檸檬」が付録についてます。重さを感じさせる造りと書き味の良さに、万年筆を使うのは初めての私にも「万年筆っていいかも!」と思わせてくれます。付録が付録だけに売り切れ必至かもしれませんがLapitaの11月号はお薦めです。
さて、すっかり万年筆の陰に隠れてしまっていますが、このLapita11月号には、「シングルモルトウイスキー」73本!全カタログという特集があります。日本で買えるシングルモルトのウイスキーって73本あるんですね。本当に、これ全部買えるのでしょうか。信濃屋でも見かけなさそうな感じですけど・・・。
スコットランド(スペイサイド、アイラ、ハイランド、ローランド、アイランズ、キャンベルタウン)から67本、日本からは6本。自分が飲んだことがあるモルトはほんとに一部だけです。
最近はウイスキーは控えてるんだけど、また飲みたくなってきたなぁ・・・。











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